







前世の記憶がある友人は自分の恋人と名乗り襲ってきた
彼氏と穏やかに過ごしていた青年は、やたら構ってくる友人がいた。
友人の誘いに乗って家までついていくと眠らされてしまい、起きた時にはすでに挿入されていて……。
「どうして君は覚えてないの。思い出してくれないの。俺だけしか知らないなんて耐えられない」
抵抗する間もなく与えられていく快楽と、彼氏を裏切りたくない思いに葛藤する青年。
しかし友人は容赦なく追い込んでいく。
◆サンプルテキスト(本文はハート喘ぎアリ)
悪戯に先端を指先でチュクチュク撫でられて射精欲を高められると、腰が動いて自ら前立腺に当てにいってしまった。
「収縮すっご。俺のちんこを締め付けてオ〇ニーしてるの? 卑猥だなぁ」
「うっ……はあっ、あへっ……」
酷いこと言われてるのに腰が止まんなくて、アヘアヘしながら気持ちいいところを擦り続ける。
これじゃ自慰だ。しかも恋人でもない男の肉棒を咥えて喘ぐなんて、、、・乳首責め
・寝取られ
・寸止め&焦らしプレイ
最後に主人公が前世を思い出す描写があります全体で約8000文字のボリューム(ハート喘ぎを含みます)
形式はPDF
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前世の記憶がある友人に襲われ陥落させられる話

