ノベル 【男性主役/脱糞】法と肉の天秤~新進気鋭の美貌弁護士が、用務員の肉棒と浣腸責めで家畜「ポチ」になるまで~
僕は絶対に屈しない。法と正義の名において」■作品あらすじ 「僕は絶対に屈しない。法と正義の名において」新進気鋭の弁護士・瀬戸内慎二(32歳)。 その類稀なる美貌と知性、そして潔癖なまでの正義感で知られる彼は、政財界のフィクサー・鬼山が仕組んだ不当な臓器提供訴訟に挑む。 しかし、それは彼を堕とすために仕組まれた「肉の法廷」への招待状だった。閉ざされた夜の裁判所。 襲いかかるのは、かつて彼が見下した薄汚れた用務員・ガナリヤ欣二。 冷徹にその醜態を記録する検察官・北村夏菜。 そして、信頼していた依頼人・夏希の裏切り――。高濃度の浣腸液によって理性を焼かれ、排泄器官を無残に暴かれる屈辱。 「法」で守られたプライドは、「肉」の暴力と快楽の前に脆くも崩れ去っていく。「私は……皆様の肉便器、ポチでございますッ! 弁護士なんて捨てましたッ!」銀縁眼鏡の奥の瞳が濁り、涎と汚物にまみれて悦ぶ「メス犬」へと作り変えられていく、あるエリートの転落と崩壊の記録。■本作の性癖ポイント高慢エリートの完全敗北: 常に上から目線だった弁護士が、最も軽蔑していた底辺の男たちに掘られ、媚びへつらうようになるカタルシス。ハー...