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『素直になれないオレが、お前の腕の中でだけ言える言葉』ココロ君シリーズ9 マンガ

『素直になれないオレが、お前の腕の中でだけ言える言葉』ココロ君シリーズ9

―前後編まとめ・62ページ―?新刊!/素直になれない俺が‘お前の腕の中だけ’で本音をこぼす、甘くて切ないラブラブストーリー。? 価格:¥800? 全62ページ?■ 内容紹介遊園地デートの帰り道、まさかの電車トラブルで帰れなくなった二人。仕方なくビジネスホテルに泊まることになり──「近い…」「離れんなって」強がりな受けが、攻めの腕の中だけで少しずつ素直になっていく夜。不器用な好意がじんわりと溶けて、胸の奥の‘ほんとの気持ち’がこぼれ落ちる、そんな1冊です。?■ 見どころポイント? ? R18/オリジナルBL? 強がり受け × 溺愛攻め? 遊園地デート → ビジネスホテル泊? じれじれ → 甘々 → 最後はしっかりハッピーエンド? 無理やりなし。安心して読める純愛寄りの濃厚ストーリー。?■ こんな人におすすめ? 甘々CPが好き? 強がり受けが素直になる瞬間が刺さる? イチャイチャ多めのラブラブ展開が読みたい? 一夜をきっかけに関係が深まる話が好きDownload Link
貢ぎ女装男子のメス堕ちループ〜複数の男たちに拡張されメスになるまで〜 マンガ

貢ぎ女装男子のメス堕ちループ〜複数の男たちに拡張されメスになるまで〜

大好きなホスト・クロトのためなら何でもする女装男子・カエデが、P活で得たカネを捧げ続けるが、実はホストの甘い罠に嵌まっていた……複数プレイで体も心も堕ちていく。【あらすじ】カエデは清楚ロリ系女装が似合う女装男子。純粋で無防備な性格が災いして、人気ホストのクロトに心を奪われてしまう。クロトの甘い言葉と「これからも俺のために貢いでね」という囁きが、カエデの全てになる。クロトのために今日もP活アプリを開き、男たちとデートを重ねる。女装姿でカフェを訪れ、優雅に微笑みながら相手を誘う。ホテルへ向かい、体を差し出して得た大金をクロトに捧げるのが日常だ。しかし今日のP活で事態は急変する。ホテルに入ると四人の男が待ち構えていた。「今日はみんなで楽しみたい。報酬はたっぷり出すよ」。クロトのためなら……と、カエデは頷く。女装のまま取り囲まれ、スカートを剥ぎ取られる。胸や尻を複数の手で揉みしだかれ、乳首を摘まれ、首筋を舐められる。口に熱いモノを押し込まれ、喉奥まで使われる。後ろから激しく挿入され、交代でア○ルにハメられる。休む間もなく代わる代わる連続挿入され続け、体が限界まで拡張されメス声を上げてしまう。言...
ドロップコーヒー〜好きになってしまったメロいカフェ店員の本性はクズでした〜 マンガ

ドロップコーヒー〜好きになってしまったメロいカフェ店員の本性はクズでした〜

「今夜はカフェイン お休みにしませんか?」ー毎日通っていたカフェに天使がいたーある日カフェの店員[ライ]から声をかけられたブラック企業の社畜[山田]。彼からもらう優しさに、山田は次第に執着を覚える。しかし突然その店から姿を消した[ライ]。「もう一度 あの人に優しくされたい…」そんな想いが客という一線を超えさせる─────+──────+◇クズだけど甘めの年下前髪系の攻め×体の大きい社畜リーマン受け◇ソフトSM(拘束&抵抗できない体位)◇暗い雰囲気でガッツリ12ページえっちなことする[J.GARDEN56 & コミティア150にて頒布済み]タイトル:『ドロップコーヒー』ページ数:カラー表紙+本文29P+あとがき1P+カラーおまけ2P形式:B5サイズ/PDF+──────+Download Link
【BL風】部活の先輩に責められてひたすら喘いで気持ちよくなっちゃう後輩ウケくん… ボイス・ASMR

【BL風】部活の先輩に責められてひたすら喘いで気持ちよくなっちゃう後輩ウケくん…

【作品紹介】部活の先輩から誘われて抗えずしちゃって...・部活の先輩(夢望斗:セメ)×後輩(光太:ウケ)部活終わりに親のいない先輩のお家に行っちゃって.....最初はウケで責められて声を出していた僕だけど、、エッチの時は少しは先輩を気持ちよくしたという想いが強くなっていく。Tr.1 先輩に責められている時の音声(12:06)声我慢、喘ぎ声Tr.2 先輩とセックスしちゃう音声(14:15)耳舐め、正常位、バック、キス、耳攻め総再生時間:26分21秒【作品概要】・Creditイラスト:一部 AIを使用キャスト: 水透(みとう)※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。※無断での作品の複製、素材としての使用、二次配布、無断アップロードなどは固く禁じます。※価格は予告なく変更となる可能性がございます。※こちらの作品には一部AIを使用しております。Download Link
王の寵愛を受ける側近の正体がカントだと知った宰相に「この秘密、陛下に伝えてほしくなければ」と執務室で毎晩脅される話 マンガ

王の寵愛を受ける側近の正体がカントだと知った宰相に「この秘密、陛下に伝えてほしくなければ」と執務室で毎晩脅される話

王の側近として十三年、男として生きてきた。その秘密を――宰相に暴かれるまでは。異民族出身の侍従武官ナシルには、誰にも明かせない秘密がある。男として王エーデルの信頼を得ながら、その身体にはカントが備わっていた。十三年間、誰にも知られることなく王の傍に仕えてきた――はずだった。宰相ディートリヒ。感情を見せない冷徹な男が、ナシルの秘密を掴んだ。「この秘密、陛下に伝えてほしくなければ」――その一言で、毎夜の執務室が檻に変わった。目隠しをされ、椅子に脚を開かされ、帳簿をつけるように身体の変化を記録される。屈辱のはずなのに、身体は五日で宰相の指を覚えてしまう。触れられる前から潤む自分に、ナシルの理性が軋む。そこに割り込むのが、近衛副団長クロウズ。鍵穴越しに真実を目撃した男の衝動は、怒りか、嫉妬か、それとも――。「俺がお前を守る」と叫ぶ真っ直ぐな感情が、ナシルの逃げ場をさらに狭めていく。冷徹な支配と、剥き出しの激情。二人の男に秘密を握られた「カント持ちの側近」の、逃げ場のない堕落と快楽の記録。理性が壊れる音を、聴いてほしい。文字数はハート、濁点など込みで約16507字ほど。BL / カントボーイ /...
乙女ゲームの悪役騎士に転生したカントが攻略対象の王子に「お前を処刑する前に一つだけ確かめたいことがある」と牢の中で運命を変えられる話 マンガ

乙女ゲームの悪役騎士に転生したカントが攻略対象の王子に「お前を処刑する前に一つだけ確かめたいことがある」と牢の中で運命を変えられる話

「前世で何十周もお前の処刑を見た。画面の中じゃなく、もっと近くで見たかった」――転生者同士が牢獄で出会う、歪んだ執着と快楽のBL官能。乙女ゲーム『翠玉の王冠』の悪役騎士セレン・ヴォルフハイトに転生した主人公は、五年間カントボーイであることを隠し通し、男として騎士団で生き延びてきた。だがシナリオ通りに処刑が決まり、冷たい地下牢で最期の夜を迎える――はずだった。現れたのは処刑を宣告した張本人、第一王子アルシェス。「お前を処刑する前に一つだけ確かめたいことがある」。囚人服を引き裂き、五年間の偽装を一瞬で暴いた王子が突きつけたのは、死ではなく取引だった。処刑取り消しと引き換えに、直属の護衛騎士として仕えろ――と。救済に見えた提案の裏に潜んでいたのは、前世からの歪んだ執着。アルシェスもまた転生者だった。ゲームの解析データからセレンの裏設定を知り、画面越しに何百回と見つめ続けた男が、ついに「本物」を手に入れる。逃げ場のない牢で暴かれる秘密、氷の仮面の下で燃える独占欲、抗えない快楽に堕ちていくセレンの羞恥と困惑。「お前は、俺のものだ」――転生チートでも攻略不能な、王子の狂おしい執着に呑み込まれていく...
鬼の棲む山に迷い込んだカントの薬売りが「百年ぶりの人間、しかもこの身体か」と鬼の頭領に洞窟の奥で喰われる話 マンガ

鬼の棲む山に迷い込んだカントの薬売りが「百年ぶりの人間、しかもこの身体か」と鬼の頭領に洞窟の奥で喰われる話

山に棲む鬼の頭領・焔と、カントの身体を隠して旅を続ける薬売り・柚月。疫病に苦しむ村を救うため、禁忌の薬草「鬼灯蘭」を求めて鬼の山に足を踏み入れた柚月は、崖から落ちたところを焔に拾われる。目覚めたとき、男として守り通してきた秘密はすでに暴かれていた。「俺の伴侶のふりをしろ」――焔が突きつけたのは、薬草と引き換えの偽りの番契約。副頭領・烈火の反乱を抑えるため、一族の前で番を演じろという取引だった。触れるな、と言った。触れられるたびに身体が裏切ることを、自分が一番わかっていたから。鬼の体温は人間より遥かに高い。腰に回される手、首筋をかすめる吐息、耳元で低く響く声――すべてが「演技」のはずなのに、下腹の奥が疼いて止まらない。噛み痕を刻まれた夜、痛みの奥から溢れた甘い声を、柚月はもう取り消せなかった。百年の孤独を纏う鬼と、誰にも本当の身体を晒せなかった薬売り。偽りの契約が本物の執着に変わるとき、「喰われる」の意味が塗り替わる。圧倒的な体格差、灼けるような鬼の体温、抗えない身体の反応。「演技」という建前が一枚ずつ剥がされていく焦らしと、堕ちる瞬間の快楽描写を、和風ダークファンタジーの世界観で濃密に...
後宮に男として潜り込んだカントが皇帝直属の宦官長に初夜で暴かれ「去勢の必要がないな」と龍の寝台で飼われる話 マンガ

後宮に男として潜り込んだカントが皇帝直属の宦官長に初夜で暴かれ「去勢の必要がないな」と龍の寝台で飼われる話

北方の草原で弓と馬を友に育った青年・蘇嶺。一族の汚名を雪ぐため、去勢を偽り宦官として後宮に潜入する。目的はただひとつ――母が命と引き換えに遺した密勅を取り戻すこと。だが入宮三日目、初夜検査の名のもとに対峙したのは、皇帝直属の宦官長・黎淵。素手で刃を掴み、眉ひとつ動かさぬ武人。偽装はすでに見破られていた。「斬首台か、この寝台か」逃げ道を断たれた蘇嶺の身体に、龍脈の気が注ぎ込まれる。二十年かけて鍛え上げた男の身体が目の前で変わり、知らない感覚が全身を貫く。絶望と屈辱の中、黎淵の指は容赦なく蘇嶺の新しい身体を暴いていく。誇りも、怒りも、憎悪も――快楽の前では無力だった。抗えば抗うほど身体は裏切り、声は甘く壊れていく。黎淵の冷徹な眼差しの奥に宿る執着。蘇嶺の折れない意志と、折られていく身体。支配と抵抗の果てに二人が辿り着く場所とは。TSF(性転換)×後宮×主従。草原の戦士が龍の寝台で飼われ、啼かされ、堕とされる、圧倒的熱量の中華風BL官能。冒頭から容赦なし。理性が砕ける音を、あなたの耳にも届けます。文字数はハート、濁点など込みで約11737字ほど。BL / カントボーイ / 宦官長×偽宦官 /...
呪われた森の奥で魔物に囲まれたカントを助けた傭兵が「報酬は金じゃなくていい」と焚き火の明かりだけの野営地で対価を求める話 マンガ

呪われた森の奥で魔物に囲まれたカントを助けた傭兵が「報酬は金じゃなくていい」と焚き火の明かりだけの野営地で対価を求める話

魔物蠢く呪われた森ヴェルデノーチェ――影喰いの群れに囲まれ、死を覚悟した薬草師リュカを救ったのは、両手剣を振るう無骨な傭兵ガルドだった。「報酬は金じゃなくていい」。焚き火の明かりだけが揺れる野営地で、傭兵が求める対価とは何か。リュカには誰にも明かせない秘密がある。男の姿をしていながら、股間には女性器を持つ「カント」の身体。村を追われ、一人で生きてきた。誰にも触れさせなかった。触れられれば、封じ込めてきた身体が目を覚ましてしまうから。ガルドはその秘密を知ってなお、態度を変えない。「お前が男だろうが女だろうがカントだろうが、俺の報酬には関係ない」――その一言が、リュカの十数年分の鎧に罅を入れる。軟膏を塗る名目で背中に触れる指。傷の輪郭をとうに外れた手つき。耳元に落ちる吐息。「あれは前金だ」と囁く低い声。凍える夜、体温を分け合う密着の中で、リュカの身体は拒絶とは裏腹に濡れていく。触れてほしくない。でも、この男の手だけは――。森を抜けられない二晩の野営。逃げ場のない距離で、理性と本能が軋みを上げる。自分の身体を「化け物」と呼んできたリュカが、初めて他人の熱に溶かされていく過程を、焚き火の薄明か...
【1人称視点付き】それいけ毎日マーティンくん4  ハンティングサキュバス 動画

【1人称視点付き】それいけ毎日マーティンくん4 ハンティングサキュバス

_サークルパラレルです【企画説明】もしも超大量更新で毎日マーティンの顔を見たら惚れるのではというパワープレイの3作目です単純接触効果で会えば会うほど人は掘れるようでこれは物や影像も当然同じなんですっということで今日を基準にもしもマーティンを毎日見たらどうなるのか?途中で飽きるのか、それともコレクションするのか!本作は単品で約9分1人称視点も挿れて2動画となっております当サークル、時間で価格を決めていますが差分の1人称視点の方は計算に入れてないのでご安心下さい今回は取り調べを受けるマーティンくん何も悪さをしていないのに、警察の目的は…?僕はなんで犯●れるのか?早くここから出して!という動画になります【先に買っても損しない設計】今後 総集編を出す場合でも最低2年間は収録しませんですので買ったのに損するなんて言うことは起きないので見た時に購入でOKです!【お知らせ】ファンティア始めました!まだほぼ投稿されてませんが徐々に頑張ります最終的にはこっちには未公開や特殊技術をつかった動画を載せますので是非登録お願いします【権利関係】権利関係には気をつけていますが問題があった場合ご連絡ください!当サー...
DOWN THE HERO! マンガ

DOWN THE HERO!

性癖を強●したい悪の組織vs性癖の自由を掲げる時給制アルバイトヒーローが活躍するとんでもない未来。触手で町を襲う悪を猫耳ヘルメットのヒーローが止めるべく立ちはだかる!が、即捕まってしまい…。快楽堕ち確定の必死に堪える姿をみんなで応援しよう!※人型悪役は指示するのみで、攻めるのは触手ですDownload Link
オメガの聖職者として神殿に仕えていたカントが大神官のαに「お前の発情期は神への供物だ」と聖堂の裏で毎月捧げられる話 マンガ

オメガの聖職者として神殿に仕えていたカントが大神官のαに「お前の発情期は神への供物だ」と聖堂の裏で毎月捧げられる話

神殿に仕えるΩの副司祭ルーシェには、誰にも知られてはならない秘密がある。男でありながら女性器を持つ「カントボーイ」――その身体の真実を隠し、βとして聖職者の務めを果たしてきた。だが大神官ヴァルターは、すべてを知っていた。発情期の周期も。ルーシェがΩであることも。そしてカントボーイの身体を持つことも。「お前の発情期は神への供物だ」教典の一節を盾に、ヴァルターはルーシェの抑制香油を奪い取る。選択肢は二つ。聖堂の裏で大神官に身体を差し出すか、発情を全神殿に晒して異端として追放されるか。壁一枚向こうを同僚の足音が行き交う祭具庫の中、声を殺して犯●れる月に一度の「奉仕」。触れられるたびに刻まれていく従属反応。抗えば抗うほど身体は裏切り、αのフェロモンに蕩けていく。冷徹な翠の瞳の奥に、時折滲む隠しきれない熱。慈悲を説く声と同じトーンで囁かれる淫猥な命令。ヴァルターの支配は暴力ではなく、ルーシェの身体そのものを共犯者に変えていく。聖域を穢す背徳の快楽。声を出せない極限の緊張。月ごとに深まる執着と、壊れていく境界線。逃げ場のない神殿で、ルーシェの理性は――どこまで保つのか。文字数はハート、濁点など込み...
悪役令息に転生したカントが処刑を免れる代わりに王太子の専属夜伽係にされて「命が惜しければ腰を振れ」と塔に幽閉される話 マンガ

悪役令息に転生したカントが処刑を免れる代わりに王太子の専属夜伽係にされて「命が惜しければ腰を振れ」と塔に幽閉される話

**処刑台から引きずり降ろされた先は、王太子の寝台だった――。**悪役令息として断罪されたカントに突きつけられた取引。それは「命と引き換えに、王太子カイ・ゼフィリオンの専属夜伽係になること」。石造りの塔に幽閉され、毎夜訪れる冷酷な王太子に革手袋のまま身体を暴かれる屈辱の日々。けれどカイの指が革手袋を外し、初めて素肌でカントに触れたその瞬間――「痛くない」と震えた声に、すべての構図が反転する。素手で人に触れれば激痛が走る呪いを抱えた王太子と、その呪いが唯一効かないカントボーイの身体。二十年間、誰にも触れられなかった男が、処刑台の上の「道具」に初めて素手を伸ばす。そこに愛はない。あるのは渇望と打算。――けれどその震える指先は、打算だけでは説明がつかない。前世は看護学生。観察眼がカイの秘密を暴き、支配と被支配の力関係に亀裂を入れていく。「お互い欠陥品じゃないですか」――その一言が、冷酷な王太子の鎧をこじ開ける鍵になる。革手袋と素肌。侮辱と渇望。命令と懇願。すべての境界線が溶けていく、極上の幽閉BL官能。触れたくても触れられなかった男と、触れられることでしか生き延びられない男の、痛みごと貪り合...
異世界でΩのカントに覚醒した元サラリーマンが最強のα騎士団長に初めての発情期を嗅ぎ当てられて「番の刻印、拒否権はない」と城壁の内側で逃げ場を失う話 マンガ

異世界でΩのカントに覚醒した元サラリーマンが最強のα騎士団長に初めての発情期を嗅ぎ当てられて「番の刻印、拒否権はない」と城壁の内側で逃げ場を失う話

――三十二年間、透明な歯車だった男が、異世界で’女の身体’に目覚める。元サラリーマン・藤宮透(32)。気づけば異世界の軍事要塞に放り出され、股の間には見知らぬ器官――カントが生まれていた。怖くて触れない。見たくもない。三ヶ月間、ただ目を逸らし続けた。だが身体は待ってくれない。初めての発情期が、最悪のタイミングで訪れる。嗅ぎ当てたのは、帝国最強のα騎士団長ゼルク・ヴァイゼン。褐色の肌に刀傷、鍛え抜かれた巨躯。怒鳴らず、殴らず、身体の理屈を言語化して教える男。その冷徹な灰色の瞳が――藤宮の甘い匂いに、初めて揺らいだ。「お前の身体が何なのか、俺が教える」膝の上に抱え込まれ、逃げ場を奪われ、自分でも触れたことのない場所を正確に暴かれていく。恐怖と快感が混じり合い、三十二年分の「見ないふり」が一晩で剥がされる。本作の核は、’教える攻め’と’知らない受け’の圧倒的な情報格差。ゼルクは訓練教官の口調で、容赦なく、しかし丁寧に藤宮の身体を開発する。抵抗も羞恥も、すべて「正常な反応だ」と肯定される快感地獄。逃げられない城壁、逃がさない腕――物理的にも精神的にも、退路はない。元サラリーマンの卑屈さが、帝国...
異世界に転生したらカントの聖女だった件、神殿騎士団長に「神託だ、お前の身体は俺が清める」と祭壇の上で毎夜浄化される話 マンガ

異世界に転生したらカントの聖女だった件、神殿騎士団長に「神託だ、お前の身体は俺が清める」と祭壇の上で毎夜浄化される話

目が覚めたら、股の間から男性器が消えていた。深夜バイト帰りの階段転落――それだけで、大学生・瀬良宗介の人生は終わった。転生先は剣と魔法の異世界。与えられた身体は「カント」と呼ばれる聖なる器を持つ第七聖女。百年の空位を経て現れた、国の命運を握る依代。そして告げられる神託。「浄化の儀」の名のもとに、祭壇の上でその身体を清めるのは――感情を見せない鉄面の騎士団長、ヴォルフ・ゼーヴァルト。「お前の身体は俺が清める」剣胼胝に覆われた無骨な手が、聖油とともにセラスの肌を這うたび、男だったはずの意識が溶けていく。抗いたいのに、カントは正直すぎた。触れられるだけで蜜を溢し、低い声ひとつで下腹が疼く。さらに厄介なのが、もうひとりの男。異端審問局筆頭審問官レオニード・クラウス。蜂蜜色の巻き毛に金茶の瞳、穏やかな笑みの裏に底知れない執着を隠した美貌の知性派。「適格審査」の名目でセラスの身体を暴き、記録し、微笑みながら理性を剥がしにかかる。無骨な騎士団長の手と、優雅な審問官の指。神託と職務を盾に、二人の男がセラスの身体を――心を――奪い合う。元・男のプライドは、毎夜の祭壇の上で砕かれていく。抗えば抗うほど甘く...