ノベル 監禁奴○の日々
闇金から五百万借りて焦がしてしまった峰崎は性奴○になって借金を返すしか道がなかった。(紹介画像・サンプルにAI生成画像を使用しております)「じぁ早速仕事をしてもらうよ。おまえは朝親分がこの部屋にきて椅子に座ったら、すかさず親分の前に膝まづいて、親分のチ●コをしゃぶれ」峰崎は「えっ」と言ったっきり黙ってしまった。「何やってんだよ。早くやれよ。指詰められてーのかよ」峰崎は観念して北沢の前に全裸のまま膝まづくと北沢のズボンのファスナーをおろして、北沢の一物を取り出し、そっと唇をよせた。「まずは舌でペロペロしゃぶれ」寺田が命じた。峰崎は言われたとおりに舌ですでに勃起しかけている北沢のチ●コをペロペロし出した。「おお、なかなかいいそ」寺田が褒めた。しばらくして北沢が言った。「もっと奥まで入れろ」峰崎はのどチ●コがつぶれるぐらいまで北沢のチ●コをくわえこんだ。「もっとばけしく頭を動かせ」北沢は低温でドスの利いた声で言った。ちょうどその時ドアをノックする音がして、舎弟が入って来た「失礼します。田村商事の社長がお見えになりました」「うっ、そうか通せ」しばらくして田村商事の社長が入って来た。と同時に目を...