ノベル 「声を出したら全員連帯責任」深夜の駐屯地で鬼教官にカントを暴かれた新兵が雌兵器に堕とされる話
深夜の駐屯地。脚を引きずった罰で消灯後に呼び出された新兵は、腕立て伏せの姿勢のまま鬼教官に秘密を暴かれる。「お前の身体は国の財産だ」——声を出せば班全員が連帯責任。逃げ場のない密室で、教官の硬い指が未開発のカントを容赦なく開発していく。抵抗も拒否も許されない特別訓練は、毎晩繰り返され、やがて新兵は自ら教官を求める雌兵器へと堕ちていく。軍隊×強○×快楽調教BL。深夜の駐屯地。消灯後の教練場に響くのは、必死に殺した吐息と、身体が奏でる卑猥な水音だけ——。二十キロ行軍で脚を引きずり、班全員に連帯責任を負わせてしまった新兵・主人公。消灯後、鬼教官・鶴見に呼び出された彼には、誰にも知られてはならない秘密があった。——男性器を持たない身体。カントボーイ。腕立て伏せの姿勢のまま暴かれたその秘密は、鶴見教官の大きな手の中に完全に握られる。「言わないでやる。ただし条件がある」——逃げ場のない密室で突きつけられた取引。声を出せば営内班全員が叩き起こされ、自分の正体が晒される。歯を食いしばり、震える腕で姿勢を維持しながら、初めて他人に暴かれるおまんこが教官の指で拓かれていく。怒鳴らない。だからこそ怖い。静か...