ノベル ノンケカントボーイ君〜健康診断でクリイキチェックに溺れる〜
【体育会系ノンケ×カントボーイ】股間に女性器を持つ大学生・啓太。クリトリスの違和感で訪れたのは、ドS医師のクリニックだった。開脚台で無防備な股間を晒され、綿棒やバイブ、開口器で肥大クリトリスを徹底的に弄られる。「あっ♡クリっ、いじらないでっ♡」止まらない潮吹き、強○連続絶頂。治療という名の調教で、雄のプライドは雌の快楽に書き換えられ、最後は極太注射(肉棒)でたっぷり種付けされて……。フットサルサークルでエースとして活躍する、爽やかな体育会系大学生の瀬尾啓太。 男らしい肉体を持つ彼には、誰にも言えない秘密があった。それは、股間に未発達な女性器を持つ『カントボーイ』であること。下着が擦れるほどのクリトリスの肥大に悩み、とあるクリニックを訪れた啓太を待っていたのは、理知的な風貌の院長・佐渡による「特別検診」だった。 遮蔽カーテンのない診察台でM字開脚を強○され、羞恥に染まる啓太。「いい筋肉だ。こんなに男らしい肉体に、こんなに可愛らしいおまんこがついているなんて」■容赦ないクリトリス開発と連続絶頂 「治療」という名目で行われるのは、徹底的な性感帯のチェック。 綿棒での粘膜刺激、温感ローションと...