ノベル 限界羞恥AtoZ
羞恥の限りを尽くされる少年囚たち犯罪を犯し、少年刑務所に収容される少年たち。ここでは山ほど恥をかかせることによって、少年たちの更生を促すことが決められており、少年囚たちは毎日、これ以上ないほどの辱めを受ける。彼らの若々しい肉体は、全て少年刑務所によって管理される。身長、体重はもちろん、男の証の長さまで測られ、受刑者台帳に記入されるのだ。そして、彼らは、毎日、全裸検身によって身体を調べられ、包茎の者は皮まで剥かされる。若い男なら毎日でもしたい自慰行為の自由が、少年刑務所では認められておらず、少年たちは全員、亀頭に自慰行為の痕跡がないか、厳しく検査されるのだ。少年刑務所の管理生活は、この程度では終わらず、少年囚たちは人間の生理現象である排泄行為すらも管理下に置かれ、人間としての最低限のプライバシーすら認められない。看守の監視下での屈辱的な集団排泄をやらされ、少年刑務所の中にいる少年の中に、娑婆での自尊心を保っていられる奴はいない。少年たちが娑婆でのプライドを剥がされ、屈辱の限りを尽くされるさまをお楽しみください。A【限界羞恥】(中編)B【入所検査】C【肛門検査】D【陰茎測定】E【受刑者台帳...