マンガ どきどき自然生活
大里(43)×タツキ(25)仕事に疲れた大里は、休みを取って産業医に勧められた「どきどき自然生活」に行くことに。地図を頼りに車を走らせること数時間。都会育ちの大里には修行場にしか思えないような山の中は、電波どころか電気もないという。着く前からうんざりしていた大里だったが、自然が大好きなタツキに会うと服とともに理性と常識も脱ぎ捨て、タツキの体で日々の疲れを癒やしていく。しかもタツキは料理上手で、魚はペニスにつけた釣り針で釣ってくれた。風呂では体を使って洗ってくれる。そして「何をしてもいい」と言われた大里は大喜びするが、タツキは「自然な射精=夢精」と言って射精を我慢し、タツキの夢精がどうしても見たい大里は、タツキとセックスしながらもイかせてしまわないよう、自分だけが射精できるように加減する。その背徳感たるや――。しかし楽しい休暇はついに終わってしまい――。キーワードは野外と夢精です。10万3千字です。PDF(縦横各1)、Epub対応です。どうぞよろしくお願いいたします……!年の差・裸生活・夢精・射精管理・中出し・見せつけオナニー・野外・睡眠姦・青姦・射精禁止・露出・甘々・授乳手コキ・素股・...