マンガ 【尊厳破壊/スカ/人体改造】査定不能の肉奴● 〜事故車として売り飛ばされたエリート販売員〜【刺青・排泄・輪●】
キャラクター紹介西村 飛雄馬(にしむら ひゅうま)22歳 / 中古車販売店トップセールス / エリート・傲慢【末路】→ 『在庫処分車(No.001)』事故車を偽って販売した報いとして拉致される。最初は高慢だったが、過酷な「整備(調教)」により、排泄と精液にまみれることに喜びを見出す肉便器へと堕ちる。長谷川 銀太郎(はせがわ ぎんたろう)23歳 / 事故車の購入者 / 弱気→残虐飛雄馬に騙された被害者だが、復讐を通してサディズムが開花。飛雄馬を「オーナー」として徹底的に乗り回す。長谷川 号凛(はせがわ ごうりん)50代 / 銀太郎の父・鉄工所社長 / 巨漢・鬼畜「人間=車」として扱う調教の首謀者。圧倒的な暴力と技術で飛雄馬の尊厳を破壊する。優里(ゆうり)飛雄馬の婚約者。飛雄馬を助けに来たはずが、彼に売られ、共に「2号車(オプション)」として堕とされる。商品紹介(あらすじ・セールスポイント)「お前はもう人間じゃない。俺たちの『足(車)』だ」エリート気取りの中古車販売員・西村飛雄馬。 彼が知識のない客(カモ)に事故車を売りつけたことから、すべての悪夢は始まった。 クレーム対応で訪れた鉄工所で...