ノベル 【筋肉凌○】マッスル・ブライド ~全日本王者が130kg超の巨漢黒人ビルダーに浣腸・拡張・種付けされる蜜月の肉檻~【メス堕ち/腹ボテ/強○ポージング】
「美しい筋肉は、犯されるためにある」体脂肪率3%のストイックな日本王者が、海外の地下ジムで「筋肉質の肉便器」へと開発される完全敗北の記録。■作品内容(あらすじ)「Look at you, Ren. お前の筋肉は、俺たちが美味しくいただくための極上のステーキ肉だ」ロサンゼルスの聖地「アイアン・ダンジョン」。 全日本アマチュア選手権を制し、「東洋の奇跡」と称されるボディビルダー・佐藤蓮(さとう れん)は、世界大会を前に単身渡米していた。 体脂肪率3%まで絞り込まれた彫刻のような肉体、そして誰よりも禁欲的なプライド。 しかし、その美しい身体に目をつけたのは、ジムの主であるヘビー級プロビルダー、デマーカスとジェイレンだった。「トレーニング」と称してロッカールームに監禁された蓮を待っていたのは、バーベルではなく、極太の肉棒と家畜のような扱い。 減量で空っぽになった腸内への大量の浣腸液注入。 裂ける寸前まで広げられる金属製スペキュラムによる拡張。 そして、規格外の黒人巨根によるダブルペネトレーション。「ポーズをとれ! 筋肉を見せつけながら、穴を犯されてイくんだ!」涙と汚物にまみれながら、蓮は悟って...