マンガ 【簡体中文版】ミュンヒハウゼン症候群に狙われたノンケ医者のメス堕ちカルテ
ミュンヒハウゼン症候群x代理性ミュンヒハウゼン症候群代理性ミュンヒハウゼン症候群の疑いのある内科医。患者を懸命に看病する自分を周りに見せ、称賛されることに快楽を感じる内科医のウケは、患者を「治したくない」という歪んだ欲望から、治りかけると「悪化する薬」の量を増やしていた。ある筋肉質な患者に目をつけ「この体なら多少盛っても大丈夫」とさらに強いモノを投薬する。その直後、患者が突然「勃起が収まらない」と訴え、責任を取れと迫られる。抵抗するも、診察室で犯され、トイレでも犯され、密室で何度も繰り返される行為に、体は確実に快楽を覚えていく。後日、あんなこと(レ○プ)があった後に来院しなくなったと思ったら、患者が再び来院し「すこぶる調子よくなっちゃいました」と報告。「(薬物の効果が切れたんだから)そりゃそうだ…」と思いながら「よかったじゃないか」と答える。すると患者が笑って、こう告げた。「よくないですよ?だって…」患者の口から語られた"真実"に医師は凍りつく。この患者、一体何者なのか?なぜ再び来院したのか?「ああ…ヤバイ…俺…とんでもない患者をターゲットにしてたんだ…」本性を知ったが、時すでに遅し。...