ノベル 【あまあま洗脳×極太拡張】悪徳エリート市長が変態ダークヒーローの極甘調教でドロドロの肉便器に堕とされるまで【ラバースーツ拘束・スライム浣腸】
「怖がらなくていいんだよ。君の頭の中がピンク色の快楽だけで満たされるようになるからね♡」■あらすじ「怖がらなくていいんだよ。君の頭の中がピンク色の快楽だけで満たされるようになるからね♡」近未来都市・サーモシティで絶大な支持を集める若きエリート市長、桐生蓮(28歳)。 しかしその裏の顔は、巨額の裏金を貪る冷徹な汚職政治家だった。ある夜、彼の執務室に降り立ったのは、サーモシティの裏社会で恐れられる異形の変態ダークヒーロー「グレンティーチャー」。 さらに、絶対の信頼を置いていた凄腕の護衛・ロンドまでもがグレンティーチャーの「正義」に洗脳され、主である桐生に牙を剥く。圧倒的な暴力と、それに反比例するような「あまあま」な言葉のシャワー。 極厚エナメルスーツに閉じ込められ、規格外の極太ペニスと正義のスライムで処女腸を徹底的に拡張・破壊されていく桐生。 エリートとしての誇りも、男としての尊厳も、致死量の快感と甘やかしの前にドロドロに溶かされていく……。公衆の面前での絶頂スピーチ、VRバイザーによる睡眠中の永遠洗脳。 果たして桐生は、ご主人様たちの極太をしゃぶり、お尻で精液とミルクを飲むだけの「正義の...