
大学生の悠一は、飲み会による金欠で親からの仕送りを止められてしまう。窮地の彼は、怪しげな高額バイトに応募する。そこはアダルトグッズの開発現場だった。犬耳と首輪を装着させられた悠一だが、次に提示された過激なグッズに怯え逃げ出した。しかし、装着した耳と首輪がどうしても外れない。焦る彼の元に、幼馴染の晃司が現れる。ひとまず彼の家に身を寄せることになり安心したのも束の間、突如として装着中のグッズが作動した。強○的な発情モードに陥った悠一は、密かに想いを寄せていた晃司の前で理性を失い、激しく悶え始めてしまう。二人の関係が今、一変する。作家:4E
Good Dog My Boy!~発情モードは恋のせい【タテヨミ】(6)

