
夜行バスで隣の男に一晩中クリを執拗に責められ、何度もイカされ続けたカントボーイの極限羞恥エロ。
田舎から都会の大学へ戻る夜行バス。薄暗い車内で隣に座ったスーツの男・怜司に、悠太は毛布の下で静かに、しかし容赦なくクリを弄ばれる。純朴で敏感すぎる体はすぐに熱を持ち、声を殺して何度も達してしまう。サービスエリアの個室でクンニを強要され、バスに戻っても指とチンプで連続アクメを繰り返され、理性が溶けるまで快楽に溺れさせられる一夜。終着駅で降りた悠太の体には、まだ男の熱と形が残っていた——「またこのバスに乗れよ」というメモを握りしめながら。
夜行バスで隣の男に一晩中クリを責められ、イカされ続けたカントボーイ

