「そこ触るなって言ったろ」深夜の陶芸工房で窯焚き番の職人に泥まみれの手でカントを暴かれ四回中出しされる話

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「そこ触るなって言ったろ」深夜の陶芸工房で窯焚き番の職人に泥まみれの手でカントを暴かれ四回中出しされる話
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「そこ触るなって言ったろ」深夜の陶芸工房で窯焚き番の職人に泥まみれの手でカントを暴かれ四回中出しされる話
「そこ触るなって言ったろ」深夜の陶芸工房で窯焚き番の職人に泥まみれの手でカントを暴かれ四回中出しされる話
深夜の山奥、窯焚き番で二人きり。三ヶ月間、手を重ねるたびに蜜の匂いを嗅ぎ取っていた陶芸職人が、ついに教え子のカントを暴く。泥まみれの指で乳首を捏ね、未使用のそこをこじ開け、ろくろの前で逃げ場を奪い四回中出し。「力抜け。土を練るときと同じだ」——器を仕上げるように、身体の奥まで作り替えられる一夜の話
真冬の山奥、深夜二時。携帯の電波も届かない陶芸工房で、窯焚き番の夜が始まる。
週一回の陶芸教室に通う蒼(あお)は、寡黙な陶芸家・黒崎にろくろの手ほどきを受けていた。背後から腕を回され、泥まみれの手を重ねられるたびに、身体の奥が疼く。男の身体に女性器を持つ自分を、誰にも知られたくなかった——はずなのに。
「3ヶ月、ずっとこの匂いがしてた」
黒崎はすべて気づいていた。手を重ねるたびに速くなる脈も、蜜の匂いも、ひとつ残らず。閂のかかった工房で、逃げ場を奪われた蒼の秘密が、泥だらけの指で暴かれていく。
粘土を練る手つきで乳首を捏ねられ、器の内側を確かめるように指でカントを拓かれ、「焼く前の白磁みたいだ」と晒される。コンプレックスの塊だった身体が、職人の手で作品のように形を変えられていく背徳感。抵抗の声はいつしか甘い嬌声に変わり、工房に響くのは窯の薪が爆ぜる音と、蜜の水音だけ。
全四回の中出し。一度壊れた理性は、もう元には戻らない。
陶芸×カントボーイという唯一無二のシチュエーション、泥と蜜が混ざり合う圧倒的な質感描写、「土を練るように身体を拓く」職人攻めの執拗な愛撫。五感すべてを揺さぶる、窯の熱より熱い一夜の記録。

文字数はハート、濁点など込みで約11425字ほど。
BL / カントボーイ / 師弟関係 / 陶芸工房 / 中出し / 処女喪失 / 泥まみれ / 年の差 / 執着攻め / 連続絶頂

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