










親代わりの姉が不在の夜。
義弟が耳にしてしまったのは、義兄の部屋から漏れる押し殺した喘ぎ声──
服を着たまま乳首でイってしまう、‘雌乳首’の秘密だった。
肉厚乳輪に埋もれた陥没乳首は、服の上から揉まれ、つままれ、ほじくられ、
性器で擦られるだけで何度も絶頂。
「男なのに」「乳首だけで」──羞恥と快感に震えながら、義兄は義弟の執着に絡め取られていく。
姉(嫁)の突然の帰宅で、二人はクローゼットへ。
狭く暗い密室、声を殺しながらも、熱はもう止められない。
触れ合う指、擦れ合う身体──ついに挿入。
バレそうになる恐怖と、逃げ場のない快感が混ざり合い、
義兄の身体は‘雌穴’としても、‘雌乳首’としても徹底的に開発されていく。
失禁、洗濯バサミで挟まれる乳首、密室での執拗な責め。
乳首だけで、身体ごと、何度も何度も堕とされる背徳セックス。
完全に開発された雌乳首義兄 × 執着系義弟。
俺の義兄は雌乳首

