








【同室の絶倫体育会系×強がりカントボーイ】男だと強がるタカトの秘密の雌穴が、男子寮でルームメイトのダイキに暴かれる。雄の匂いに発情し、壁の薄さに震え、声を殺しながらも奥まで欲しがる身体は、やがて「俺専用」の快楽に堕ちていく――濃厚カントボーイBL!
大学入学を機に男子寮へ入ったタカトには、誰にも知られてはいけない秘密があった。
股間に男のものはない。
代わりにあるのは、雄の匂いに反応して蜜を滲ませる、どうしようもなく敏感な雌の器官。
「俺は男だ」
何度そう言い聞かせても、汗、体臭、精液の気配、男子寮に満ちる雄の匂いに、タカトの身体は勝手に発情してしまう。
そんなある夜、同室の体育会系男子・ダイキが寝静まったと思い込み、タカトは毛布の中で疼きを処理しようとする。
しかし、ダイキは起きていた。
見られた。
聞かれた。
隠し続けてきた秘密の雌穴も、濡れきった身体も、全部。
「敏感」
「中、熱いな」
「顔、隠すなよ」
無口で淡々としたダイキの指が、タカトの強がりを一枚ずつ剥がしていく。
嫌だ、やめろ、見るな。そう拒む口とは裏腹に、発情しきった身体は指を締めつけ、奥を責められるたび甘い声を漏らしてしまう。
そして一度秘密を握られたタカトは、もう逃げられない。
「お前のこと、誰にも言わない」
「ただし、俺専用な」
それから始まる、同室の男による濃厚な飼い慣らし。
壁の薄い寮室で声を殺され、隣に聞こえるかもしれない羞恥に震えながら、タカトの雌穴はダイキの形を覚え込んでいく。
声を出すな。
でも感じろ。
欲しいなら自分で言え。
乳首責め、指責め、言葉責め、声我慢、連続絶頂、中出し。
男としてのプライドにしがみつくタカトは、ダイキの絶倫雄ちんぽに何度も奥を抉られ、拒絶の言葉すら快感の証拠に変えられていく。
そして週末、寮から人の気配が消えた昼下がり。
誰にも聞こえない307号室で、タカトの最後の強がりが壊される。
同室の雄に身体を暴かれ、匂いに発情し、秘密の雌穴を奥まで満たされる、強がりカントボーイの濃厚メス堕ちBL。
※表紙の一部にはAIを使用しています。・強がりなカントボーイが、同室の雄に秘密の身体を暴かれて堕ちていく展開が好き♡
・男子寮、同室、壁の薄い部屋、声我慢など、逃げ場のない密室シチュに興奮する!
・「俺は男だ」と意地を張る受けが、身体の反応だけは正直になってしまうギャップがたまらない♡♡
・体育会系の無口な攻めが、淡々と言葉責めしながら受けの弱点を開発していく関係性が好き。
・匂い発情、乳首責め、指責め、言葉責め、連続絶頂、中出しまで濃厚に楽しみたい!
・「俺専用」宣言から始まる、支配欲強めの同室BLに弱い!♡第1章:発情の秘密
【概要】
男子寮の雄の匂いに発情してしまうカントボーイのタカトが、同室のダイキに秘密の身体と自慰を見られてしまう。隠し続けてきた雌穴を暴かれ、指で奥を責められた末、初めてダイキに抱かれ、「俺専用」と宣言される。
【プレイ内容】
男子寮 / 同室バレ / 秘密の身体露見 / 覗き見 / 自慰バレ / カントボーイ / 雌穴視姦 / 指入れ / 奥責め / 顔を見られながらの責め / 初挿入 / 中出し / 絶頂 / 所有宣言
第2章:日常に潜む陵○
【概要】
最初の夜から一週間、何もしてこないダイキに逆に意識を乱されるタカト。再び同室の寮室で押し倒され、壁の薄さと隣室の存在を意識させられながら、声を殺して抱かれる。言葉責めによって自分の身体の状態を言わされ、快感と羞恥でさらに深くダイキに馴染まされていく。
【プレイ内容】
焦らし / 寮の日常 / 壁の薄い部屋 / 声我慢 / 隣室羞恥 / 乳首責め / 指責め / 三本指 / 奥焦らし / おねだり誘導 / 挿入 / 言葉責め / 自己申告羞恥 / 中出し / 連続セックス / 精液を使った追撃
第3章:メス堕ちと狂乱
【概要】
週末の昼、寮の三階から人が消えた静かな時間。声を殺す必要のなくなった部屋で、ダイキはタカトの最後の強がりを壊しにかかる。男としてのプライドにしがみつくタカトは、声を出していい状況で奥まで責め抜かれ、何度も絶頂を重ねるうちに、ついに自分の口で欲望を認めてしまう。
【プレイ内容】
無人の男子寮 / 昼間の寮室 / 完全密室 / 強がり崩し / 乳首責め / 言葉責め / 奥責め / 本音の強要 / 快感の自己申告 / 連続絶頂 / 複数回アクメ / 中出し / 追撃ピストン / 完全屈服 / メス堕ち / 「俺専用」関係の完成
発情男子寮の甘い罠~強がりカントボーイは同室の絶倫雄ちんぽに屈服し、狂わされる~

