

祝日の誰も来ない部室で密かに憧れていた筋肉質の優希先輩にカントボーイの身体をたっぷり可愛がられ、激しいクンニと獣のようなピストンで何度も中出しされ、身も心も先輩の色に染め上げられる甘く淫らな午後
祝日の静かな部活の部屋。忘れ物を取りに来た蒼真は、そこに密かに憧れていた三年生の優希先輩がいることに気づく。
誰も来ない部室で、熱い視線に気づいた優希先輩は微笑みながら近づき、蒼真のカントボーイの秘密を知った途端、
興奮を隠せなくなる。
「ずっと俺を誘うような目で見てただろ?」
優しく、執拗に、時には獣のように。
敏感な乳首を舐められ、長いクンニで蜜を啜られ、逞しい筋肉質の体で四つん這いに犯される。
激しいピストンと熱い中出しを繰り返し、身も心も先輩の色に染められていく。
男同士なのにこんなにも深く繋がれるなんて。
憧れの先輩にたっぷり可愛がられ、部室で甘く淫らに堕とされるカントボーイ後輩の秘密の物語。
忘れ物を取りに来た部室で憧れの陸上部先輩に中出しされ続けるカントボーイ

