
自分の思い通りならない恋人・広永にいらだちを覚える秋彦。そんな彼の前に見知らぬ男が現れ、秋彦の望みを叶えると言う。導かれて向かった先にいたのは、蕩け顔で拘束された広永だった。「一服盛ったんです」そう告げられた秋彦は、欲望のまま行為に及ぶが…?
星の館番外編6 甘い言葉を口にして

自分の思い通りならない恋人・広永にいらだちを覚える秋彦。そんな彼の前に見知らぬ男が現れ、秋彦の望みを叶えると言う。導かれて向かった先にいたのは、蕩け顔で拘束された広永だった。「一服盛ったんです」そう告げられた秋彦は、欲望のまま行為に及ぶが…?